| 月 |
日 |
名称 |
場所 |
内容 |
| 1月 |
7日 |
梵天立て |
木更津市・金田海岸 |
裸の若者達が沖合いに梵天を立てて豊漁を祈願 |
| 14日 |
小高の裸祭り |
八日市場市・八坂神社 |
ふんどし姿の若者が水で体を清め、無病息災、五穀豊穣、家内安全を祈る |
| 2月 |
3日 |
節分会 |
成田市・成田山新勝寺
佐原市・香取神宮 |
有名人が来て豆まきをする |
| 第一土・日曜日 |
南房総フラワーマーチ |
千倉市・千倉小学校 |
花畑や海岸沿いを歩くウォーキングの祭典 |
| 3月 |
1日 |
剣 |
習志野市・八坂神社 |
長い剣を持った行列が町内を回り無病息災を祈る |
| 27日〜29日 |
仁王様の股くぐり |
松戸市・万満寺 |
山門の仁王様がご開門され、その股をくぐって無病息災を祈る。10月の同日にも行われる。 |
| 4月 |
3日 |
踊り花見 |
成田市・旧市街 |
元禄年間から続く悪疫退治と五穀豊穣を祈る祭で婦人達が揃いの着物を着て踊り歩く。 |
| 29日〜5月3日 |
大多喜世界レンゲまつり |
大多喜町・城周辺の田畑 |
レンゲの里で結婚式が行われたり、特産品の販売も |
| 6月 |
第3日曜日 |
スイカまつり |
富里町・中央公民館前 |
スイカの早食い、スイカ割りなどが行われる |
| 7月 |
6〜8日 |
成田祇園祭 |
成田市・成田山新勝寺 |
10台の山車・屋台が市内を練り歩く |
14・15日
|
千倉夏祭り |
千倉町・駅〜忽戸地区 |
漁師の町ならではのお祭り。
山車や神輿が練り歩く。 |
| 20・21日 |
白浜海女まつり |
白浜町・野島崎ロータリー広場 |
海女の安全と大漁を祈願して、海女コンテストや海女の夜泳が行われる。
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| 第4金・土・日曜 |
茂原七夕まつり |
茂原市・各商店街 |
七夕飾りコンクールやミス七夕パレードが行われ、こども神輿も繰り出す。 |
| 8月 |
1日 |
水郷おみがわ花火大会 |
小見川町・小見川大橋下流 |
大小700発もの花火が利根川の川面を彩る |
| 1日〜31日 |
富浦人形劇フェスティバル |
富浦町・千葉県富浦町公民館 |
人形劇団・貝の火が「南房総里見八犬伝」や「カッパの三吉」などの人形劇を上演する |
| 4・5日 |
祇園祭 |
八日市場市・八重垣神社 |
笛・太鼓のお囃子に合わせて神輿が繰り出す |
| 第1金・土・日曜 |
銚子みなとまつり |
銚子市・市内 |
花火大会や神輿パレードが行われる |
| 14・15日 |
木更津港まつり |
木更津市・富士見通り |
いっさいもっさい踊りや花火大会などが催される |
| 15日 |
東金やっさまつり |
東金市・中央公園通り周辺 |
カラオケ大会をはじめ、東金おどりや花火大会が |
| 16日 |
鬼来迎 |
光町・広済寺 |
地獄に落ちた亡者が菩薩や観世音によって救われる因果応報の黙劇 |
| 9月 |
2・3日 |
宗吾お侍夜祭 |
成田市・宗吾霊堂
|
義民宗吾の供養祭 |
| 13〜15日 |
勝浦の秋まつり |
勝浦市・市内 |
神輿や山車・屋台が市内を練り歩く。豊漁や海上安全を祈願して行われる祭り |
| 13日 |
上総裸祭り |
一宮町・玉前神社 |
九十九里浜を神輿が駆け抜ける |
| 14・15日 |
安房国司祭 |
館山市・市内 |
安房地方最大の祭り。安房地方の各社から神輿が1基ずつ集まり、町を練り歩く |
| 23・24日 |
大原裸祭り |
大原町・町内18社 |
約150年前から続く祭り。上半身裸の氏子達が神輿を担ぎ、海でもみ合う「汐ふみ」が勇壮 |
| 下旬 |
三島神社例祭 |
君津市・三島神社 |
鎌倉時代から伝わる武術の棒術やかっこ舞が奉納される |
| 10月 |
第2金・土・日曜 |
佐原の秋祭り
|
佐原市・諏訪神社 |
豪華な飾り物を付けた山車が町を練り歩く |
| 中旬 |
佐倉の秋祭り |
佐倉市・新町周辺 |
山車・屋台が巡行する |
| 28・29日 |
大橋の獅子舞 |
松戸市・胡録神社 |
豊作を感謝し、家内安全を祈願する祭り |
| 11月 |
15日 |
蛇祭り |
多古町・白幡神社、潮神社 |
五穀豊穣・天下太平を祈願する伝統行事 |
| 23日 (10月17日も開催) |
包丁式 |
千倉町・高家神社 |
料理人が包丁と金属箸で、魚に触れずにさばく |
| 30日 |
大饗祭 |
佐原市・香取神宮 |
室町時代すでに行われていた収穫を感謝する祭り |
| 12月 |
7日 |
初卯祭 |
山田町・山倉大神 |
しゃけの切り身の護符を風邪除けとして珍重 |
| 28日 |
納め不動 |
成田市・新勝寺 |
古いお札を燃やして1年間の息災を感謝する |